
TOYBOXについて
TOY BOX 構成団体について
TOY BOXは、平成20年より
松本土建、
潟Aイネット、
潟Rンフォール
の3社により共同事業体として指定管理事業に取り組んでまいりました。
このたび、平成22年4月1日付で
ルピナ中部工業
が新たに共同事業体に加わることとなりましたので、お知らせいたします。
今後は
松本土建、
潟Aイネット、
潟Rンフォール、
ルピナ中部工業
の4社によりTOY BOXを運営してまいります。今後ともご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
TOY BOXは、公共施設の管理運営を行うコンソーシアム(共同事業体)です。
松本市に本社を置く、
松本土建株式会社、
株式会社アイネット、
株式会社コンフォール、
ルピナ中部工業株式会社
の4社で構成されています。
ミッション
TOY BOXのミッションは、わたしたちが管理するすべての施設において、「利用される方が元気になる」ことです。
そのために、ハード・ソフト両面にわたり最良のステージを整え、提供します。
わたしたちTOY BOXのスタッフは、利用者満足を第一に考え、「安心・安全」「ホスピタリティ」を基本に【ずく・気づき・まめ】に動き、新しい利用者コミュニティの創出を通して、地域の活性化に寄与する施設管理運営サービスを提供します。
信州スカイパークの管理運営方針
1.いつでもだれでも安心・安全な公園の実現
公園を利用される方が「いつでも」「だれでも」「安心して」利用できるよう、施設面での安全性の確保、
バリアフリー化を推進するとともに、「使いやすさ」や「わかりやすさ」「手助けしてくれる」など運営・
ソフト面における安心感も提供します。
2.平等・公平でより良いサービスの提供
公園利用者は「お客様」であり、業務=サービス提供と考え、平等かつ公平で、
付加価値の高いサービスを提供することにより、利用者の満足を高めます。
3.地域のネットワークを活用した利用促進
地元企業のグループとして、利用団体、競技団体を含む地域のさまざまなグループとの連携を図り、
利用者のニーズにきめ細かく対応した利用促進策を展開します。
4.専門的技術と経験に裏付けられた適切な維持管理
グループ各社の幅広くかつ専門的なノウハウと、これまでの維持管理の経験をフルに活用し、
維持管理業務を適切に行います。また、地元の利を活かし、緊急時にも素早く対応します。
5.環境と人にやさしい公園づくり
環境への負荷を減らすとともに、訪れる人にやすらぎと潤いを感じていただけるよう、
花と緑いっぱいの公園づくりをします。
6.効率的な管理運営
「ずくを出して自分たちでできることは自分たちでやる」を基本に、併せてIT技術の活用を図り、
効率的な管理運営を行います。
7.「もっとドキドキ・スカイパーク」の実現
利用者の皆さんがスカイパークを思いっきり楽しんでいただけるよう、
スタッフの創意工夫と外部の方々との連携により、「もっとドキドキ・スカイパーク」を実現します。
なぜTOY BOX?
TOY BOXは「おもちゃ箱」。
わくわくドキドキ。
中から、夢と希望があふれ出す。
ページ先頭に戻る